光鳴社は、小曽根賢作品のみを刊行する出版社です。
言葉は意味の伝達のためだけに使われるのではない。言葉を使った瞬間や使おうとするその瞬間において光ったり鳴ったりしたような、それをある種の鏡や反響板として自分自身を知るために使うものだ
――『月と海』
著作
お問合せ